「早く歩いて」はキツいかも…遠足でわかる子どもの本当の負担【先生向け】


YouTube公開中。

遠足の引率で、列が伸びてしまうことありませんか?

先生は普通に歩いているだけなのに、なぜ子どもは遅れるのか。
その理由は「歩幅」と「体の違い」にあります。
この動画では、学校現場25年の用務員が 大人と子どもの歩き方の違いから

✔ なぜ子どもは遅れるのか
✔ なぜ小走りになるのか
✔ 声かけで何が変わるのか

を現場目線で解説します。

小学1年生と大人では 身長も歩幅も約1.5倍違います。
つまり、先生が普通に歩いているつもりでも
子どもにとっては「少し急いでいる状態」が続いています。
さらに荷物や周囲への注意も加わり、
子どもは想像以上に負担を感じています。

ほんの少し
・歩くペースを落とす
・後ろを確認する
・声かけを変える

これだけで子どもの安心感は大きく変わります。

このチャンネルでは 学校現場のリアルをもとに
安全・環境・子どもの視点について
役立つ情報をお届けしています。

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